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Lento 10,Harmony Works ブログトップ

Harmony Works-1 [Lento 10,Harmony Works]

Team Harmonieのメンバー達が二人のスタッフを残して帰国し、今度は和音の大ホールでのコンサートが待っているといった、そんな12月のLento休憩室。
演奏会担当の裕子は、姫親衛隊の取りまとめ担当の真紀と話している。
今回からは新設されたHarmony Works Helper Teamも仕事に加わることになる。
このチームは登録制のアルバイトで大きなイベントなど人手が必要な時に情報を流して働ける人に来てもらうという感じだ。
但しまだ登録者は少なく、そして今回は研修の様なものになる予定。
登録したのは全員Lentoスタッフの知り合い。
今の所一般から募集する予定はない。

「姫親衛隊の方は私が居なくても大丈夫な様にしてあるから、Helper Teamの方は私が面倒みるわ。」
「そうしてくれると助かるわ真紀。」
「裕子の方の準備はどうなの?」
「そうね、皆が風邪とか引かなければ特に問題はないわね、ホールサイドとの打ち合わせもきちんと済ませてあるし、Lentoスタッフ達も今までの定期演奏会で慣れてきたから、まあ今までの4倍のお客様がスムーズに席に着いていただけるようには色々準備はしてはあるってとこね。
当日、要所要所は各部署のチーフに任せて、私は特に何もしないで全体を見てることにするつもりよ。」
「さすがね、トップとしての基本通りに事を進めている訳ね。」
「まあね、ところで真紀は、Helper Team、何人ぐらいの規模が良いと思う。」
「そうね、今回の結果次第じゃないかしら、余裕がなかったら多めにしないとね。」
「登録してくれた人の何パーセントが来てくれるかも分らないからな~。」
「そうか、まあ少し多めにしてランク制で上から順番に声を掛けて行っても良いんじゃない。
ランクの下の方の人達は交代でチャンスをあげれば良いし。」
「そうね。」
「それとさ、今手伝ってもらってるLentoのスタッフ達も最終的にはHelper Teamとして登録して貰うってどうかな?」
「うん、そうよね、その方が組織としても分りやすくなるしね。
今日の花組会議にあげましょうか。」
「そうそう、もう一つ花組会議に上げたいことがあってね。」
「なあに?」
「夢組みたいなのを育てて行けないかと思っているの。」
「どうやって?」
「和音ちゃんとの共演の機会をLentoの学生プレイヤー達に与えてみるの。
まあ和音ちゃんの希望とか本人達の希望も聞いた上でオーデションをしてからだけどね。」
「そうね、この前のTeam Harmonieのメンバー達の演奏には驚いたもんね。
伴奏のピアノが変わるだけであんなにも演奏が良くなるものだとは思ってもみなかったわ。」
「和音のスケジュールにもよるけど白川さんの方針からはそれていないわね。」
「もし実現したらやっぱ夢組かな?」
「う~ん、どうなんだろう、夢組はあの四人にあげた名前という感もあるからね。」
「そうすると、これから沢山チーム名を考えなくちゃならない気もするんだけど。」
「確かにそうね、でもHarmony Works 夢組だけはドイツと日本の夢の架け橋ということで彼らの物にしてあげたいな。」

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Harmony Works-2 [Lento 10,Harmony Works]

花組会議と呼ばれる様になったマネージャー会議、最近のテーマはHarmony Worksの組織についてのことが多い。
これからの和音達の演奏活動は、和音 with Harmony Works という名称で扱われることになる。
そのHarmony Worksは裏方を含めての組織、そこに色々な可能性を感じているのが祥子たち花組のメンバーという訳だ。

会議が始まり、まずは祥子。
「この前話した、ファンクラブ以上お仕事未満の人もHarmony Worksに登録してもらう案は決定したわよ。」
「和音のために宣伝とかしたと自己申告したら登録できるって、実質的には名前だけみたいな感じって言ってたわね。」
「ええ、で名称は星組とかどうかな?」
「はは、スターの仲間入りってことね。」
「いいんじゃない。」
「ネットにさ星組のサイト作ったら盛り上がるかもね。」
「そうか、登録者だけが閲覧できる様にしておけば登録したくなるわよね。」
「祥子、ファンクラブは有料だけど、こちらは無料にするんでしょ?」
「ええ、無料でも充分宣伝効果をもたらしてくれる気がするからね。」
「何人ぐらい登録してくれると思う?」
「最低でも万は越えるるんじゃない? Harmony Worksのメンバーに成れるんだからさ。」
「想像できないわね。」
「ねえサイトでさHarmony Worksの人数を確認できる様にするってどう?
星組何名、花組何名、夢組何名、姫親衛隊何名、Team Harmonie何名、Helper Team何名…、てな感じでさ。」
「Harmony Worksの広がりをアピールする訳ね。」
「良いわね、私達の組織もついでに理解してもらえるだろうし。」

「ねえ祥子、ファンクラブの方はどうなるの?」
「今までの和音ファンクラブを、和音 with Harmony Works に拡大してということに決まったわ。」
「この前の定期演奏会もファンクラブメンバーだけですぐ売り切れだったけど、その辺りどんな感じになるのかしら。」
「4月ぐらいからの定期演奏会は毎回大ホールになるでしょうね。
後は様子を見ながら、Lentoでの演奏回数を減らして、大ホールでの演奏会の回数を増やすとかも考えないといけないわね。」
「コンサートは名古屋だけじゃなくて他の都市でも開いていくべきじゃない?」
「そうよね…、まずは、もし売れ行きが悪かったら名古屋からでも行ける距離ってどう?」
「とりあえず保険をかけるという訳ね。
まあ、今の勢いなら売れ行きが悪いなんてことはないと思うけど、和音の負担も考えると、まずは岐阜、三重、静岡ってとこかな。
Lentoでの気楽な演奏と他のホールでの演奏とでは、精神的疲労度がずいぶん違うみたいだからね。」
「我等が姫を働かせ過ぎてはいけないってことね。」
「そういうこと、まぁ慣れれば余裕も出てくると思うけどね。」
「ヨーロッパ演奏旅行では大丈夫かしら?」
「精神的な支えにと思って、茂根くんを真っ先に誘っておいたし、ご家族も一緒だから。」
「和音も色々楽しみにしてるみたいだから、後は常に私達が気を配っていれば…。」
「そうね、茂根くんとの時間は大切にしてあげようね。」
「うん、桜子の言う通りよ、あっと、それから茂根くんはね、自分は風組になりたいんだって。」
「風組か…。」
「で、どうしてって? 聞いたらね、風を描くことは楽しいからなんだって。」
「風を描く…?」
「あっ! そうか!」
叫んだのは真紀だ。
「茂根くんの絵の秘密は風なんだ。」
他のメンバー達も一呼吸おいて納得の顔になる。
真紀が続ける。
「彼が描く和音って髪がふわってなっていたり、ドレスが揺れてるみたいだったり、普通描くことの出来ない筈の風を描いていて、それがすごく自然な柔らかい風だから、彼の絵って素敵なのね。」
「そういうことね、で、それを聞いた真子も、風の様に舞ってみようかしら、と言いながら、私も風組に入るって、当然川野さんもね。」
「ねえ、こうなって来ると組織図みたいなのが必要になってこない? 
誰が何組とかさ。」
「確かにそうね。」
「私は仕事に余裕が有るから作ってみようか?」
と、真紀。
「姫親衛隊は私が居なくても問題ないレベルだから、仕事量の多い人のサポートにも回れるわよ。」
「じゃあ…。」
祥子が真紀たちと相談を進める。

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Harmony Works-3 [Lento 10,Harmony Works]

「ねえHarmony Worksのリーダーってやっぱ祥子よね?」
真紀が問う。
「いいえ、やっぱり真子がいいんじゃない、名前だけでも。
裏方のトップは私だけど、表の方のってことでさ。」
「そうね、あの子、親衛隊の隊長は私が、とか言ってたから。」
「そうすると祥子は花組…、え~っと花組隊長?」
「花組トップでしょ。」
「対外的にも分りやすくしておきたいわね。」
「ボスでいいんじゃない?」
裕子はしばしば、祥子をボスと呼んでいる。
「私のイメージが悪くなるでしょ。」
「祥子は女王様みたいなものだからね。」
「はは、それも何か勘違いされそうだわ。」
「キャプテンでいいんじゃない、Harmony Worksという船の船長って感じでさ。」
「無難なところね。」
「リーダーとキャプテンがいて大丈夫かな?」
「大丈夫よ、何時も真子の希望とか聞いて調整しているから、立場的には私の方が下と思ってくれて良いわ」
「さすが裏方のトップね、祥子は。」
「裏方と言っても、もっと舞台に立ってもいいんじゃないかしら、お客様への業務連絡とかさ。」
「それは良いわね、花組が着飾って後ろに立ってる形とかでね。」
「そうよね、直美がコーディネートしてくれた衣装も表に出していきたいわ。」
「開演前の挨拶と近況報告、演奏終了後の今後の活動についての宣伝は花組でやろうよ。」
「そうね、演奏中のトークは真子に任せておいてね。」
「話すのは私だけでなく、あなた達もどう?」
「う~ん、ちょっとドキドキかな。」
「花組として腹をくくらなきゃ。」
「そうよね、名前に負けないよう舞台に花を添えますか。」
「次の大ホールで早速、開演前にHarmony Worksの紹介、終了後に今後の予定についてという形で入れようか。」
「ファンができたらどうしよう。」
「はは、この前、緑川さんが言ってたけど、すでに私達のファンがいるそうよ。」
「う~ん、ただのサブマネージャーになっただけの筈だったのになぁ~。」

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Harmony Works-4 [Lento 10,Harmony Works]

12月15日公会堂大ホール。
和音 with Harmony Works 初の大ホールでのコンサート、よりスムーズに入場してもらえる様に開場時間を早めに設定し、今回も茂根の作品展をロビーで開いている。
CDやDVD、茂根の画集の販売コーナーもある。

開演30分前アナウンスが流れる。
「皆様、本日は、和音 with Harmony Works の演奏会にお越しくださいまして有難うございます。
演奏に先立ちましてHarmony Worksの紹介などをさせていただきます。
まもなくHarmony Works 花組の登場となりますのでよろしかったらお席の方へどうぞ。」
サイトでHarmony Worksについて説明があるとの情報を流したこともあってか、すでに多くの観客が入場している。

舞台には花組のメンバーが祥子を中心に並ぶ。

「こんばんわ、皆さん本日は、和音 with Harmony Worksの演奏会にようこそ。」
祥子が話し始める。
「と、聞いてもまだピンと来ない方も多いと思います。
この度、天才ピアニスト中村和音を中心としたグループとして、和音 with Harmony Worksを発足させました。
和音と真子のユニット名を決めようとしていた時に、真子が裏方も含めたチームにしたいと言い出しまして、それを受け、ちょっと変わったチームが誕生しました。
演奏は和音が中心ですが…。」

祥子が 和音 with Harmony Worksの紹介、説明をしていく、星組の話では会場から歓声があがる。
この瞬間、星組メンバーが千人程度確定したようだ。
花組メンバーの自己紹介でも会場から歓声があがる。
どうやら、花組ファンが一気に増えたようだ。

花組が舞台を下りるとすぐに開演。
和音のピアノソロが始まる。
チャイコフスキーの四季から舟歌とトロイカ。
その後は観客の誰もが聴いたことのない曲。
ロマン派を思い起こさせる美しく優しい旋律。
初めて聴く曲の筈だが、何故か懐かしさを感じさせられる。

最近の和音は作曲もしている。
と言っても即興的に演奏をした録音を聴きなおして、修正した物を、影組のスタッフが採譜し、その譜面を和音が仕上げるという形で楽譜に。
さらに影組が清書という形だ。
和音にとって楽譜は必要ないのだが、この楽譜は大学の単位と認められることになっている。
要望があれば出版も視野に入れている。

影組は本当に目立たない作業をしているメンバーの集まりだ。
Lento記録係りの河津が花組誕生の後提案し決定した。
自分の居場所は影組だと思ったスタッフが影組を名乗るという感覚だから、メンバー同士のつながりは皆無だったりする不思議な集合体となった。
Lentoの経理担当者も影組の一員だ。

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Harmony Works-5 [Lento 10,Harmony Works]

ピアノソロの後。
舞台では真子が、茂根の絵と風組について話している。
そしてモニターに大きく映し出された茂根の絵を背景に川野とのダンスが始まる。
茂根の絵は真子と川野をイメージして描いた物。
その絵の印象を和音が奏で、二人がそれに合わせて踊る。
和音 with Harmony Works 風組というユニットだ。

演奏会の終盤、真子が夢組結成のいきさつなどを説明した後。
和音 with Harmony Works 夢組の演奏が始まる。

プロになることをあきらめかけていたTeam Harmonieサポートメンバーの二人、Lento学生プレイヤーの二人、4人はこの舞台が決まってから毎日練習してきた。
和音も時間があれば伴奏に参加。
和音の伴奏で歌える、それは4人にとってまさに夢のようなこと、当然練習にも身が入る。
練習を録音し、それを聴いて話し合ってもう一度歌う、それを繰り返した。
もっとも和音だけは全くドイツ語が分らないこともあって、ただ伴奏するだけだった。
しかし、4人は気付いていた、和音が歌の変化に自然に合わせていることを。
改めて天才ピアニストの力を感じ、ますます練習に熱が入ることになる。

演奏会前日、Lentoオーナー白川も練習を見に来ていた。
演奏会で歌う4曲を聴いた後、祥子を通して彼らに伝えられた言葉は、本番を思いっきり楽しんで下さい、観客なんて意識しないで、和音ちゃんの伴奏で歌える自分達の幸せだけをかみ締めて歌って下さい、
ということだった。
そして4人はその言葉通りに舞台で歌った。

割れんばかりの拍手と歓声を浴びながら、4人が本当に幸せを感じたのは言うまでもない。

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Harmony Works-6 [Lento 10,Harmony Works]

プログラムの最後、舞台にドラムスが運び込まれた。
そしてベースを持って現れたのはプロのJazzベイシスト北方修、続いてJazzドラマーの西山健、そして和音。
Jazzトリオの演奏が始まる。
曲はMisty、Jazzのスタンダードナンバーだ。
歯切れの良いピアノは先程までの演奏とは全く違った雰囲気を醸しだす。
これは観客には全く知らされていなかったことで、客席から驚きの声が上がる。
客達が手にしているプログラムには曲目未定とのみ書かれていた。

2曲目、サウンドオブミュージックからMy Favoriti Thingsが始まると真子が登場、真子の踊りに期待感を高めた観客達は踊りではなく歌い始めた真子に驚かされる。

今回出演のJazz演奏家二人は客演という形になっているが、真子のCDでも演奏している。
CDはクリスマスの頃に発売予定だ。
この二人もHarmony Works入りの方向で話が進んでいる。
もうほとんど確定していて、今は契約細部の調整をしている段階。
今の所、姫組という案が有力だ。

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Harmony Works-7 [Lento 10,Harmony Works]

数曲のアンコール、最後の曲は、男性合唱で歌われることの多いマルシュネル作曲の小夜曲。
夢組四人のアカペラで始まる。
舞台には花組などのメンバー達も登場している。
この曲は和音のリクエストで決まった。
男性合唱を聴いて好きになったという。

途中から合唱になる。
舞台の上だけでなく、舞台の後ろからも歌声が聴こえてくる。
今日の裏方達も合唱に参加。
そして客席からも。
この曲がアンコールの最後に演奏されることは予告されていて、ご存知の方はご一緒にどうぞ、となっていたのだ。
和音も歌っている、桜子達も歌っている。
心に染み渡るハーモーニーが、和音 with Harmony Worksの舞台を締めくくった。

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Harmony Works-8 [Lento 10,Harmony Works]

12月終わりの花組会議、祥子がメンバー達と。

「姫組が決定したわよ。」
「結局姫組になったのね。」
「ええ、彼等の感覚では二人の姫様にお使えする気分だそうよ。」
「はは、そう言えば、CD『和音 meets Jazz with 真子』も売れてるみたいね。」
「ええ予約もずいぶんあったから、発売初日だけで3万枚を越えたって、そういえば星組の方はどう? 真紀。」
真紀は仕事に余裕が有ったので、星組とHelper Teamの担当になっていた。
「星組は8000人を越えたわ、サイトの掲示板からすると、星組も売り上げにかなり貢献しているみたいね。
まずは自分達が買ってる訳だし…。
ねえ祥子、ドイツの方はどんな感じになってるの?」
「CD、DVD、茂根くんの画集と順調に売れてるわよ、Team Harmonieメンバーの給料を高目に設定しても全く心配ないそうよ。
星組は向こうでも5000人を越えてるし。」
「あっ、そうか星組は、もう13,000人を越えてるということなのね。」
「あと夢組は日本を活動の拠点にしてとなりそう、向こうの二人は4月以降日本で生活する方向で話が進んでいるの。」
「夢組のCDも出すのでしょ?」
「うん、和音も乗り気だからね。」
「国を越えた二組のカップルによるカルテットだからなぁ~。」
「日本語でも歌いたいって、色々がんばってるみたいよ、彼等。」
「ねえ、アカペラで彼等だけの演奏会も有りなのかな?」
「それも視野に入れてるわ、でも、和音の伴奏がなくても、和音 with Harmony Works 夢組として活動して行きたいって、和音がいたから私達は出会えたって。」
「Harmony Worksって和音ちゃんを中心に色々な人達が出会っていく集まりなのかもね。」
美帆がつぶやく様に話す。

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